2011年04月17日

お勉強中

こんばんわ☆

今日の東京は、最高気温25℃と

まるで初夏の陽気でした!!

ずっとこんな日が続けば

競馬観戦も心地よい気候の中

楽しさひとしおなのにと思いつつ

ワタクシ、近頃

「締切り」

に追われる日々です。

現時点から4月末日までに

3つの企画をこなさなきゃいけなくて。

いつもマイペースな私も

今回ばかりは

ひーひーはーはー、言っております。

そこには、競馬関連のものもあるので

気合が入ってなりません!!

そんな中、大活躍してくれているのが

競争馬のふるさと案内所のHP(’▽’)

キーワード検索で

引退した馬名を入力したら

牧場見学情報はもちろんのこと

主な成績、血統解説や、産駒まで閲覧できるんです。

なかでも、ギャラリーの豊富さに感動!!

引退後の牧場での様子の写真が

何枚も掲載されていて

眺めているだけでもほのぼの♪

私はまだ一度も牧場へ訪れたことはないのですが

これを見ると、ほんと足を運びたくなる!!!!

夢や希望を与えてくれたお馬さんたちと

間近で見ることができたら・・・

きっとステキな経験になるんだろうなぁ。

しかも、競馬場で見る熱気に溢れた姿ではなく

大自然の中で悠々と過ごす姿となれば・・・

あー妄想と欲望がとまりません(笑)

そして、つい写真閲覧に夢中になり過ぎて

肝心の締切りが刻一刻と近づいてきています(’□’ :)!!!

あぶないあぶないっ。

ところで

みなさまは、牧場見学行かれたことありますか??

実は、今、かなり興味があって。

経験談などありましたら

ぜひ教えて欲しいですっ(^^*)

繁殖シーズンは見学不可の所が多いでしょうね。 学生時代、夏休みに車でフェリーに乗り散策しましたよ。 自由が効くし、休みを満喫したかったんで。 社台は一般見学頭数が限られてると思います。当時はマックイーン、テイオー、サッカーボーイ、バクシンオーだったかな。 サンデーサイレンス、トニービンは一般不可でした。社台はツアーでバスで来る人達もいます。 他のCB、アロー、優駿、日高(当時は静内種馬)は目玉の種馬がいても結構オープンだと思います。 係員の指示は厳守で、係員と打ち解ければニンジンなんかあげさせてくれるかも。 個人で行って係員が案内してない所は見学時間内であっても必ず事務所に一声かけて見学し、帰る時もお礼は言った方がよいです。 おみやげはターフィーショップに無い物がよいでしょうね。 当時は種馬パンフ(200円)やラムタラ、シンザンナリタブライアンのテレカを買いました。 ゴールデンウイークに行くと、にじゅっけん道路の桜が満開になり牧場関係者も仕事の合間に花見をしてると思いますよ。 夜は街灯が1個も無いし人通りがないので真っ暗ですがね。 研修でいた時も目印が余りないので何度も曲がり損ねました。 灯が無いから夜桜見学は無理ですねぇ。 お食事はたしか日高駅近くの、いずみ食堂をオススメします。 以上、長くなっちゃいました。

牧場見学は学生の頃は毎年行ってましたよ。
レンタカー借りて三泊四日の日程で静内のウェリントンホテルを拠点にしていろんな牧場を見学してました。
牧場によって見学時間が違うので綿密に計画しないと行っても見れないという最悪の結果になりますからね(^_^;)
繁殖牝馬のみの牧場は親切で柵の中に入れさせてくれて触らせてくれたりした所も有りました(^o^)/
とにかく馬は見てて飽きないので是非とも見学行って下さい!

石井さん今晩は
小生は牧場見学というか、牧場そのもので働いておりました。 
今思えば若かったから働けたんでしょうね
見学するだけなら牧場の牧歌的風情やスタリオン等に行って、好きな種牡馬を見学したり又、今時期は出産シーズンでもあるので生まれて間もない当歳仔を見学したりと色々楽しめたりしますが、実際の就労となると、小生は繁殖を担当していたのですが
2月末から6月始めのお産シーズンは、仔はほぼ夜中に生まれる為、昼夜問わず働いていた感じでしたね。
まして生まれたてのサラブレッドの当歳はサラブレッドの血統故に非常に体質が弱く、生後1ヶ月は常に監視してないとだめでしたし、肌馬もたまに逆子で出てきたりで、その時は速攻で獣医を呼び、ほぼ徹夜で出産業務を行ったりと、それは大変でしたよ。そしてその合い間を縫って、馬運車で発情が来た肌馬を乗せて、スタリオンに種付けにいったりと、体がいくらあっても足りない感じでしたね。
伝染病防止の為、ほぼ牧場外の外出も禁止でしたりと全ての自由を奪われ仕事に専念する感じでした
それと余談ですが、生まれたての当歳はそれはバンビみたいで可愛らしいですが、
1ヶ月が過ぎ、たいした病気もなく、体もでかくなり体力がついてくると、バンビからギャングに豹変するので、仮に見学される場合、余り近寄らない方が無難です。隙あらば噛む蹴るは全く手加減しませんから、サラブレッドの当歳は本当に油断禁物ですよ
その点道産子は単に図体がでかいだけで、本当に親子共々、従順で手がかからなかったね
なんてね、色々長々と書きましたが、牧場を見学されるだけでしたら、北海道も少しずつ春めいて来て暖かくなって来たので
牧場ツアーを満喫できますよ
では

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以上

石井寛子

生年月日
1985/9/15
出身地
大阪府
血液型
A型

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