2026年02月17日

レース後

今回は、レース後のワンシーン。

先月の大井・金盃(SII)のレース後。

手前の3頭 左からケンシレインボー

ヴィアメント

ツウカイノキズナ

国内のダート重賞としては最長。

2600mを走り抜きました。


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ヴィアメントはJRAでデビューし、南関へ移籍。

道営角川秀樹厩舎でデビュー、
南関東では川島正行厩舎、佐藤裕太厩舎に所属したメロディアスの甥。
半弟に朝日杯フューチュリティステークス(GI)の優勝馬アドマイヤズームという血統。

JRAでは芝、ダート、障害で勝利。

初勝利へとエスコートしたのはランフランコ・デットーリ騎手。

デビューした2019年から毎年勝ち星をあげ、
前走は金沢 北國王冠で初重賞制覇。

9歳となった今年最初のレース、金盃は5着でした。

 

こちらは船橋競馬場shine

勝利したサスケベラ

馬房はサスケベラを管理する渡邊貴光調教師と厩務員さんが所属していた
岡林光浩厩舎(2025年3月勇退)のものですshineclover

勝利へとエスコートした西啓太騎手が労う姿にもほのぼのしましたnotesshine

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ではまた来週お会いしましょう note

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以上

阿部典子

職種
ライター&フォトグラファー

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