今日、大井11Rでブリリアントカップが行われました。
南関東の豪華メンバーが集結した中、
和田譲治騎手が手綱を取ったリベイクフルシティが勝利。
中団追走から直線で力強く抜け出し、後続に4馬身差Vを飾りました。
2歳のゴールドジュニアを勝った馬が、3年7か月の時を経て、今度は古馬タイトルを獲得。
関係者の皆さんが喜びを爆発させていた姿も、とても印象的でした。
さらに、リベイクフルシティが23年東京ダービーで戦った、
ミックファイア、ヒーローコール、ナンセイホワイトも参戦。
当時を振り返りながら、見続ける楽しさということも改めて感じたレースになりました。








