2021年04月29日

ちょっと覗いてみましょう。

 この大井開催は、2日続けてクラシックレースが行われました。

 南関東1冠目の羽田盃、南関東牝馬2冠目の東京プリンセス賞。

 ともに、浦和の小久保智厩舎&森泰斗騎手のコンビが制しました。

 羽田盃は、ニューイヤーカップの勝ち馬トランセンデンス。

 東京プリンセス賞は、桜花賞馬ケラススヴィアが制し、牝馬2冠を達成。

 そんな2頭がお住まいの野田トレーニングセンター。

 さいたま市緑区上野田にあります。

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 ここはトレーニングセンターなので、

 浦和所属馬たちは、みんな車に乗ってレースに出走します。

 馬運車乗り場。↓

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このままズンズン進んでいくと、馬場!

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そのままズンズン進んでいくと、

羽田盃馬トランセンデンスを発見(^^)

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牝馬2冠馬ケラススヴィアも発見(^^)

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 地方所属馬はメンコをしている馬が多いので、

 スッピン顔というのも新鮮で愛らしいですね。

 この後は、それぞれ、東京ダービー、関東オークスへと進んでいくことになると思われますが、

 このまま無事に、次の戦いに向けていって欲しいです。

 おめでとうございました!

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以上

高橋華代子

職種
南関東競馬リポーター

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