2010年11月12日

告知もあります!

今日の朝に大石里沙ちゃんからね、『今ブログのアップしたので日にちかぶっちゃいました!ゴメン』ってわざわざメールをくれたのっ
 
忙しくしてるみたいなのに。。。なぁんていい子なんだぁぁぁ°・(ノД`)・°・
 
もぅ感動
わたしなんて遅くなろうが日にちかぶろうが石井ちゃんに連絡したことないよ!?笑
この場を借りて石井ちゃん!!どうもすみませんm(_ _)m
 
 
里沙ちゃん舞台のお稽古頑張ってるんだねぇ(≧∀≦)応援してます
 
 
そしてダイエットを応援していただいてる方々
屈腱炎の下りはゾッとしました。出来たらサラブレッドに換算するのはやめて下さい。悲しみでいっぱいになります。
 
フランス料理はとっても美味しくいただきましたよ☆毎朝パンと生ハムとチーズは食べ放題だったんです朝からお腹いっぱいになるまでモリモリ食べました。
朝昼晩お腹がパンパンになるまで食べたのは初めてです!!
 
 
 
さてさて。今週はいよいよ京都でエリザベス女王杯です
出走馬が確定しましたね。
一番人気はやっぱりアパパネですかね??
桜花賞、オークス、秋華賞で史上3頭目の牝馬三冠を達成!
 
 
前走の秋華賞では外々を回りながらも直線で前の馬をすべて抜き去る強いレースをしました
 
三才にしてもうG14勝☆ここでも期待しちゃいます
 
そしてそして今回のエリザベス女王杯でアパパネと6度目の対決となるアニメイトバイオ
 
こちらも前走が秋華賞。
上がり3ハロンのタイムならメンバー最速でしたし、実際にローズステークスでアパパネを負かしました。チャンスは必ずあるはずです( ´∀`)
 
 
さらにさらにもぅ一頭!
セラフィックロンプ!!
休み明けの府中牝馬ステークスでは2着と頑張りました宮崎ジョッキーの落馬で乗り代わりかと思いましたが、根性でエリザベス女王杯に間に合わせてきましたね
 
並々ならぬ思いがあるのでしょうヾ(^▽^)ノ
 
 
あぁぁぁ!また美浦馬券
 
 
本日12日金曜日
18:00〜19:00
場所はJRA新橋分館1F『J.STUDIO』
 
ゲストに谷中公一さん、井上オークスさんをお迎えして「エリザベス女王杯を語る」イベントを行います。
司会はわたくし坂田裕美です。
 
 
お時間ある方ない方も明日お待ちしておりますm(_ _)m
 
 
 

屈健炎の下り→屈健炎の件り これでくだり。 うんうん、いいぞいいぞナイス間違い。 外馬は英愛オークス2冠馬スノーフェアリーの取捨が問題…。 以下海外競馬に詳しい合田さんいわく、 高速馬場だった今年の英オークス勝ちで日本の馬場への適性を感じるが古馬牝混合戦で勝てない世代のレベルに疑問があるらしい。アーヴェイはレッドディザイアを負かしたけど道悪だし、父の産駆は世界的にみて道悪に強い産駆を出す事で有名で…う〜ん、らしい。 外馬いらねっかな。

屈腱炎の部分はもちろん冗談ですよ。坂田さんが屈腱炎になるはずもないし…でも足だけは挫かないで下さいね。エリザベス女王杯はアパパネの調教が今一つらしいので、気になっています。普通ならアパパネ軸の馬券でいいと思っていたのですが、去年のように大荒れのレースになる可能性も出てきましたね。

おはようございます。

坂田裕美さんが担当されるブログに初めて書き込み致します。

早速ですが、フランス料理かなり美味しかったみたいですね♪
私も以前フランスを訪れた事があるのですが…。
食べ物以上に、街を行き交う人々が皆ファッションモデルのように見えたのが、とても衝撃的かつ印象的でした。(--;)

ところで、本日はイベントの司会をなさるとのこと。
エリザベス女王杯に関するココだけの話も聞けるのでしょうか?凄く楽しそうなイベントですね♪
本日のイベントの大成功、及び、坂田裕美さんの馬券的中を陰ながら願ってますね!!

近年、種牡馬や繁殖牝馬の質が上がり、スター牝馬がひっきりなしに出てきますが、女傑の祖はヒシアマゾンだと僕は個人的に思っています。エ女王杯でのチョウカイキャロルとのゴール前の凄まじき叩き合いは、当時、解説をしていたかのI先生とY先生をして、「アマゾンが計算して演じて見せたと鼻差勝ち」と言わしめるくらい実は余裕ある勝ち方だったようです。僕もこのエ女王杯は2~3番目に記憶に残るレースです。男馬相手にしか本気で走ることをしなかったアマゾンのような豪快な女傑が再び現れてくれることをいつも願っている次第です。裕美さんの中にも女傑はいますか?もしいたらいつの日かどこかでさり気なく語ってみて下さい。

僕もヒシアマゾンが女傑伝説の起源だとみています。アマゾンは外国生まれで、当時のJRAは出走できるG1競走を大分、限定してて、確か桜花賞、オークスの他、秋天や宝塚、マイルチャンピョンなんかには出走できなかったはず。アマゾンの実力のピークだた4~5歳(現3~4歳)の時に2年続けて秋天に出れてたら、どっちかは絶対勝ててたと思うけどなぁ~特にサクラチトセオーは絶対負かせたと思うんだけど。うん、牡馬のG1も2つは取れてたはずと今でもアマゾンファンとして悔やんでいます。後にメジロドーベルとかアドマイヤグルーヴと言ったエリ女連覇馬が誕生してますが、それらと時代を超えて対決させてみたいなぁ。僕の中では結果は出てますけど(^A^)  to裕美ちゃん,エガオヲミセテ!

Still in Love、私風に意訳すると「今でも愛してる」とでもなりましょうか。何て素敵なphraseなんでしょう。そしてその永遠の愛を終わらせたのが良血馬アドマイヤグルーヴだったんですね。私は今年のアパパネに多少スティルインラブの姿がだぶって仕方ないのです。刺客となるのはアニメイトバイオ辺りか、外国馬を含めた他の馬か・・・ そんな私のスティルインラブとアパパネの同一視の不安を早くレースで払拭して欲しいのです!裕美ちゃんは同じ女性として、アパパネとそのライバル達が繰り広げる戦いの絵巻をどう見ていますか?蛯名騎手とアパパネの熱い絆が女王杯でもエレガントに演出されることを願ってやみません。

セラフィックロンプ、見せ場ありましたね。4コーナーでは一瞬勝てるかも、と思いました。
牝馬重賞ならこれからも十分通用ですね。
それにしても勝ち馬は強かった。
これからも更新楽しみにしています。

マイルチャンピョンS、その言葉を聞と、自分は、口を割って、折り合いを欠きながら大暴走しつつ2連覇を成し遂げたダイタクヘリオスのことが忘れられません。そのヘリオスを偲んでYou tubeにて栄光の名馬たちダイタクヘリオス(7/7)でその勇姿を回顧しているとエンディングテーマに再会しました。そのテーマはどこか淋しげで僕はセンチメンタルな気分に誘われてしまいました。このテーマ曲は一体、何という曲なんだろう?僕はとても突きとめたい衝動に駆り立てられたのです。しかし未だに・・・
かつて、ライスシャワー号とサイレンススズカ号の回をスカパーで鑑賞した時は涙を止めることができませんでした。
今年のマイルチャンピョンS、果たしてどの馬が制することになるのでしょうか?

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以上

坂田裕美

生年月日
1985/8/20
出身地
東京都
血液型
A型

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